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こんにちは双葉耳鼻咽喉科です
平成7年に開院して以来、赤ちゃんからお年寄りまで6万人以上の患者さまの治療にあたらせていただきました。
今後も「患者様にやさしい」「地域に密着した」「高度な技術を有する専門機関としての」耳鼻咽喉科をこころがけ少しでも皆様のお役に立てるようスタッフ一同精進していきたいと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。
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It's new
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2010.6.26 |
日帰り手術について
現在9月までの手術予約をお受けしています。当院の手術日は、土曜日です。手術を御希望の方は早めの受診をお願いいたします。
日本橋茅場町耳鼻咽喉科・アレルギー科http://www.nihonbashi-ent.com/からの申し込みもできます。
内視鏡下副鼻腔手術(副鼻腔炎(蓄膿症)に対する手術)、
鼓膜形成術(慢性中耳炎に対する手術)、
鼻中隔矯正術(鼻中隔湾曲(彎曲)症に対する手術)・粘膜下下甲介骨切除術(肥厚性鼻炎に対する手術)
などの日帰り手術に関してご質問があるかたは,左の「手術に関するお問い合わせ」 から御連絡下さい。
お名前、ご住所、携帯電話番号は必須です。
なお、 http://www.futaba-ent.com/operation.htmlをお読みになってからご質問いただくと助かります。何卒よろしくお願いいたします。
以下の双葉グループのクリニックでも同様の手術を受けることができます。
大島耳鼻咽喉科・サージセンター東京 http://ojima-ent.com、 幕張耳鼻咽喉科・アレルギー科、日帰りサージセンター http://makuhari-ent.com、 成東耳鼻咽喉科・アレルギー科、日帰りサージセンター http://naruto-ent.com
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2010.4.21 |
5月6日、日本橋茅場町に姉妹耳鼻科クリニックが誕生いたします。
日本橋茅場町に姉妹耳鼻科クリニックが誕生いたします。
東京都心からの患者様のご要望にお答えして、5月6日、茅場町駅(地下鉄日比谷線と東西線)徒歩2分の場所に日本橋茅場町耳鼻咽喉科・アレルギー科http://www.nihonbashi-ent.com/を開設いたします。
どうぞよろしくお願いいたします。
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2010.4.14 |
鼻中隔わん曲症とは
1)鼻中隔彎曲症とはどんな病気ですか。
鼻の真ん中のしきりが強く曲がっている病気です。ほとんどの人がある程度曲がっています。したがって、鼻中隔が少し曲がっているだけで、鼻の症状がない場合は病気とはいえません。しかし、その程度が強く、いつも鼻がつまって口呼吸やいびき、においがわからないなどの症状がある場合を鼻中隔彎曲症といいます。
2)鼻中隔はなぜ曲がるのですか。生まれつきなのですか
鼻中隔は軟骨の板と、骨の板とでできています。顔の発育とともに鼻も発育しますが、骨の発育にくらべて、鼻中隔軟骨板の発育速度が速いために彎曲が起こります。思春期以降に生じます。ケガによって鼻中隔の骨折や脱臼がおこったり、鼻茸などによって圧迫されて曲がることもあります。
3)治すのにはどのくらいの費用がかかりますか?
鼻中隔の矯正をする場合、同時に鼻粘膜を切除したり、反対側の粘膜の中の骨をとる手術が必要になることが少なくありません。この場合でも最大で約3万円です。全て医療保険の適応内です。
詳しくは、左の「日帰り手術」 をご覧下さい
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日帰り手術
日帰り手術とは入院をしないで行う手術のことです。以前は、例えば慢性副鼻腔炎の手術では約2週間の入院が必要とされていました。しかし、内視鏡やレーザーなどの手術支援機器の開発、診断・治療技術の進歩により、限られた症例では日帰り手術が可能となりました。

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